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Launch ops·2026-05-17·~7 分で読めます

RPサーバーLaunch Checklist: プレイヤーが来る前に直すこと

RP launchは最初の週末に評価されますが、実際にはその2週間前に勝敗が決まります。hypeを支えるのは運営準備です。

要点
  • Launch readinessはロゴ、トレーラー、告知ではありません。
  • 最初の10分、whitelist、ticket、staff権限、rollbackをテストします。
  • 初週は毎日ops ownerを置きます。
  • DM依存の導線があるなら、まだ公開準備はできていません。

典型的な失敗

多くのチームはtrailer、banner、loreを磨きます。しかしlaunch dayにプレイヤーが聞くのは「どこでapplyするのか」「bugはどこに出すのか」「compは誰が見るのか」です。

D-14: 運営モデルを書く

  1. Player path: invite、rules、apply、review、whitelist、support。
  2. Staff path: intake、triage、decision、escalation、close。
  3. Owner: whitelist、tickets、factions、technical incidents。
  4. Boundary: DMで扱わないこと、証拠が必要なこと。

D-7: 助けずにテスト

内部を知らないtesterにinviteだけを渡します。迷った場所がそのままbacklogです。

  • applicationを見つけられるか
  • rulesを理解できるか
  • supportの場所がわかるか
  • 次に何が起きるかわかるか

D-3: ロール別権限確認

Ownerではテストしません。Applicant、Whitelisted、Trial Staff、Moderator、Faction Leadで見るものとできることを確認します。

Launch day

ops ownerはhype担当ではありません。queue、permission、ticket、繰り返し質問、staff handoffを見て、必要なら即座に導線を修正します。

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